SwiftにてUILocalNotificationを動作させる方法

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どうも3urpriseのヤマサキです。
iOS8.xから通知の形式?が増えたので基礎的なUILocalNotificationの動作を見てみましょう

 

スクリーンショット 2015-02-03 0.23.23

 

 

まずはこれ、ユーザーに通知の許可をもらわないと通知できないのでそこから

適当にボタン二つ配置したViewを作成してもらって

 

 

通知許可をアラートで表示
これで許可を求められるので許可にすると通知が有効になります。
続いてボタンを押した時の動作を作ります。
今回はボタンを押したら即通知が出るパターンと10秒の時間差を置いて通知される2つのパターンを作りました。
コメント見てもらえばわかると思いますが簡単です。

そしてこれだけじゃアプリがフォアグラウンド(起動状態)だと通知がされないのでAppDelegateの方に追記していきます。

 

 

didReceiveLocalNotificationをappDelegateに追記します。
これで通知の動作はOKです

環境は xcode6.x で iOS8.1

今度は通知のボタンがカスタムできるみたいなのでそれできたらまた載せます

 

 

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